
「北欧、暮しの道具店」
株式会社クラシコムさんが運営している、注目度大!の得意先さまです。
「自分にフィットしていて、居心地の良いライフスタイル(=暮らし方)を作る助けになるようなサービスを提供することを目的に代表取締役の青木耕平と、青木の実の妹である佐藤友子の兄妹コンビで立ち上げた会社です。(HPよりwww.hokuohkurashicom.com)」
とあるように、このご兄妹、只者ではないコンビネーションで素敵なのです。(もちろん他のスタッフさんもとっても素敵!)
オフィスに伺い、今後のお互いのあり方や商品の展開について、アドレナリンでまくりの白熱したお打ち合わせをすることができました。
クラシコムさんの今後の展望にわくわく!そして北欧の商品を扱う一員として、身が引き締まる思いでした。

待望のスポンジワイプや、KLIPPANのキッチンファブリックも販売スタートしていただいています。ぜひ本店HPや国立の実店舗チェックしてみてください!

帰り道、国立の桜並木の美しさに圧巻!古き良き町並みが守られ、自然と一体になっているのは、町の人々に愛される所以でしょうか。

営業部 伊藤
皆さまこんにちは。営業部平井です。
新しい期の始まり4月。通勤途中にある桜ともみじの新緑を毎朝楽しみに出社しております。
2009年度も無事に終わり3月末に恒例の姉妹会社エンヴァイロテックとの懇親会を開催いたしました。
会場は渋谷区千駄ヶ谷にあるお魚料理がおいしい「MANGIA PESCE」


おいしいお料理に舌鼓しながらみんなでわいわい。また4月からがんばりましょうと決起しました。そして帰り間際、「あれっ見たことある商品が・・・」

そうなんです、弊社商品「バックボーイ」http://www.ecomarket.co.jp/webook/flash.html#39
がたくさんメニュー代の下にぶら下がっていました。
店主の方が「お客様が荷物をかけるのにとても便利なんです。デザインも素敵で好評なんですよ。御社の商品でしたか(驚)」とお互いびっくり。
たまたま行ったお店に自社商品が誰かのために役にたっている。
とっても嬉しいでき事でした。そして営業としては新しい商品の可能性、販路の発見です。
ようやく東京にも春が来ました。
我が家の竹の植栽の根元からなんとつくしが顔を出しました。
きっと鳥たちや風が胞子をはこんできてくれたのでしょう。

ここ東京の都心にある我が家のテラスにはたくさんの野鳥が毎日やってきて、たのしませてくれます。
そして通勤途上の青山墓地にもみどりがたっぷり、春は桜が見事です。
桜のトンネルを通って会社にきます。
満開一日前のサクラのトンネルです。

遠くに行かずに東京でたくさんの自然とともに生きていられること、感謝です。
東京は部分でみるととてもいいのです。
活動範囲が少し大きくなりすぎてしまって、人の本来のスケール感と合わなくなっている気がします。
代表取締役 高橋百合子